ホーム > 市政情報 > 施策・計画 > 各種計画 > 日置市地域公共交通計画 > 日置市湯之元駅周辺地区バリアフリー基本構想
更新日:2025年9月28日
ここから本文です。
バリアフリー基本構想とは、「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー法)」第25条に定められた市町村が作成することができる構想のことで、高齢者や障がい者などが、日常生活や社会生活において利用する旅客施設や官公庁施設などを含む施設間の移動が通常徒歩で行われる地区などにおいて、公共交通機関や建築物、道路などのバリアフリー化を重点的かつ一体的に推進するために策定されます。
本市では、伊集院駅および東市来駅のバリアフリー化を進めてまいりましたが、湯之元駅はバリアフリー化が進んでいない状況です。このような状況を踏まえ、湯之元駅を中心とした地区での一体的なバリアフリー化の方針や事業などを整理した「日置市湯之元駅周辺地区バリアフリー基本構想」を策定しました。
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください